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※配信なしになりました。

助川太郎(gt)
渋谷毅(pf)
※配信なしになりました。

日時:2021年01月09日(

開場:18:30 / 開始:19:00

1ステージ
19:00~
mc2500円
+おつまみ300円&オーダー


ご予約はラインの公式アカウントから承ります。

ラインをお持ちで無い方は nakano_pignose@yahoo.co.jp からも承ります。


出演者紹介:

助川太郎 (ギター)

 ジャンルを超えて活動するギタリスト、作編曲家。
 1973年東京生まれ、東京在住。2001年 Berklee college of music ギター科卒業。
 ジャズギターの即興性とクラシックギターのテクニックをベースに演奏活動をスタート。
 現在はブラジル音楽とフォルクローレという南米音楽の専門家でありつつ、ジャズ、クラシック、エフェクター、民族楽器など様々な要素が混然一体となったギタリストとして、オールラウンドに活動中である。
 ソロアーティストとしては、多数の自己のプロジェクトを立ち上げ、オリジナルの作編曲、カヴァー曲のアレンジ、アルバムプロデュース、録音エンジニア、全国ツアーやワークショップの企画など多彩な活動を展開している。

【主なプロジェクト】
・ソロギター:
 2013年、アルバム"This is guitaris"制作を機にスタート。ギター1本のあらゆる可能性を引き出す、多彩な奏法と幅広い音楽性。高純度の助川太郎ワールド。全国ツアーでも人気。
・ブラジルの抽象画:
 鬼才パーカッショニスト、芳垣安洋氏とのデュオプロジェクト。オリジナル曲と即興演奏を組み合わせた「架空の南米音楽」。ディープで土着的な世界観。
・助川太郎Group:
 オリジナル曲を3人のアンサンブルで構築するバンド。メンバーは阿部篤志(ピアノ)山下Topo洋平(ケーナ、サンポーニャ)。緻密なアレンジと、ハイテンションのアドリブ、楽器の持ち替えを駆使して描く壮大なバンドサウンドが特徴。

webpage: http://www.tarosukegawa.jp/


渋谷毅 (ピアノ)

 東京芸術大学在学中よりジョージ川口とビッグ4、沢田駿吾グループなどでピアニストとして活動。1960年代前半より作曲家・編曲家として歌謡曲、映画、CMなど数多くの作品を手がける。
 1975年に自身の率いるトリオを結成し、初のリーダー作『ドリーム』をはじめ、2枚のアルバムを発表する。1986年に従来の典型的なビッグバンド・スタイルから解放された “渋谷毅オーケストラ” を結成し、これまでに6枚の作品を発表。2017年現在も活動の中心としている。1990年代より渋さ知らズに参加。川下直広、不破大輔、芳垣安洋の三人と “RAdIO” を結成し、同名のアルバムを残している。1999年にデューク・エリントンの作品をレパートリーとするグループ “エッセンシャル・エリントン” を結成し、これまでに3枚の作品を発表。2007年から渋谷毅オーケストラのメンバーとのデュオ作品を発表。70歳を超えた現在も、月に15本以上のペースでライブ活動を行っている。
 浅川マキ、金子マリ、木村充揮、酒井俊、小川美潮、小沢健二などのヴォーカリストのギグやジャム、レコーディングに参加している。また、1980年代からは作曲家としてNHKの『おかあさんといっしょ』等の子供番組に作品を提供している。

受賞歴
1999年、『Essential Ellington』で、スイングジャーナル主催第33回ジャズ・ディスク大賞・日本ジャズ賞を受賞。
2001年、森山威男とのデュオ作品『しーそー』で、スイングジャーナル主催第35回ジャズ・ディスク大賞・日本ジャズ賞と芸術祭優秀賞を受賞。
2006年、音楽を担当した「ライフカード」TV-CMが、2006年度第46回ACC CM FESTIVAL総務大臣賞/ACCグランプリを受賞。
2007年、ガブリエル・ロベルトと共に音楽を担当した「嫌われ松子の一生」で、第30回日本アカデミー賞・最優秀音楽賞を受賞。

webpage: https://www.facebook.com/shibuyatakeshi.carco/


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