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『辺見康孝solo × 荻野やすよしsolo
 joint LIVE & Duo LIVE』

 ジャンル:現代音楽,クラシック,ワールドミュージック

辺見康孝(vl)
荻野やすよし(gt)

日時:2019年05月03日(金)

開場:19:30 / 開始:20:15

予約¥2500 / 当日¥2700
+2オーダー

出演者紹介:

辺見康孝 (バイオリン)

松江市生まれ。
 現代の作品を得意とし、独自の奏法を開発し従来の奏法では演奏不可能な作品もレパートリーとしている。これまでに日本をはじめベルギー、オランダ、フランス、イタリア、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スロヴェニア、ハンガリー、オーストラリア、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ、南アフリカ共和国、韓国、香港で演奏活動を行っており、様々な国際音楽祭に招待されている。
 2001年より2年間はベルギーのアンサンブルChamp d'Actionのヴァイオリニスト、帰国後はnext mushroom promotionのヴァイオリニストとして精力的に演奏活動を行う他、ハーピスト松村多嘉代とのデュオX[iksa](イクサ)ではオリジナル曲やオリジナルアレンジで新たな境地を開拓している。2012年には日本人としては初めてジョン・ケージの「フリーマン・エチュード」全32曲リサイタルを日本現代音楽協会主催で行い、話題となった。
 近年はダンサーとの活動も多く、鈴木ユキオや白井剛、吉本大輔、ダムタイプのアーティストとも作品を発表している。
 またスタンフォード大学(アメリカ)などでの現代奏法についてのレクチャーは好評で、作曲家の創作活動に刺激を与え続けている。
 2004年にMegadisc(ベルギー)からリリースされたソロCD、数々のX[iksa]アルバムの他、多数のCD録音に参加している。
 また作曲家としても演奏家からの委嘱、テレビ局からの依頼を受け積極的に活動している。

webpage: https://sun.ap.teacup.com/yashemmi/


荻野やすよし (ギター)

 1978年大阪生まれ奈良県出身
 主にジャズ,インプロ,フォルクローレ,メタル,クラシックギターからの影響を受け主宰プロジェクト音・人・旅【oto na tabi】をはじめ様々なフィールドで活動するギタリスト/コンポーザーまた長年、即興演劇の音楽を担当するギタリストとして舞台でも活動し、いくつものワールドミュージックプロジェクトや主にフランスとアルゼンチンのミュージシャンとの共演に多数参加するなど豊富なコラボ経験も特徴である。
 中学時代に音楽家を志し曲を書き始め、高校時代にギターを手にヘビーメタルバンドを、甲陽音楽院及び大学時代にバンド活動に勤しみ、卒業後大阪外国語大学のジャズ研‘deafinado’に入り浸る。
 2001年バークリー音楽大学奨学金資格取得後、2002年短期間留学(5weeks Program)、翌年渡米を計画するも怪我により断念、2年間の療養生活を送る。
 復帰後、2005年よりコメディとジャズパンクの融合Trio、知恵蔵知恵蔵(松竹芸能ナオユキ氏/スタンダップコメディ、栗田洋輔/sax)で本格的なプロキャリアをスタート。
 この時期よりフリーインプロ、舞台演劇音楽、ネオフォルクローレに夢中に取り組み始め、数多くのプロジェクトに参加する。
 2006年自身の主宰グループ、音・人・旅【oto na tabi】を始動
 2010年1stアルバム「Tinga Tinga Japonism」で全国流通デビューを果たす
 2012年〜2014年に一旦東京拠点に活動し、帰阪した後
 2016年に2ndアルバム「Glocal Happiness Departure」をリリース!
 2018年再び上京
 クラシックギターを中川誠氏に、エレクトリックギターを土野裕司氏、岡本博文氏、Mike Stern氏に、フォルクローレをHiroya Tsukamoto氏に、 ジャズギターを塩本彰氏に、タンゴ&フォルクローレをGustavo Eiriz氏に、師事。作曲家・編曲家としてのクレジットもある。自主レーベル「Oggi Records」主宰
 調味料は山椒が好き

webpage: http://yasuyoshiogino.com/


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