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ジャズライブ

石井信義(gt)
鹿野亮介(as)
落合康介(b)
林頼我(dr)

日時:2019年05月20日(月)

開場:19:30 / 開始:20:30

¥2,200-+2オーダー
ご予約すると¥2,000-

出演者紹介:

石井信義 (ギター)

 福島県出身。中学3年の頃からギターを弾き始め、高校進学と同時に音楽理論や声楽、作曲等を学ぶ。当初組んでいたバンドでは作曲も始め、某音楽コンテストにて東北大会三位となる。
 高校卒業と同時に上京し、本格的に音楽を学ぶ。ギタリスト岩谷耕資郎氏に師事し、ジャズ、ロック、ポップス、ラテンなど様々な音楽を吸収する。
 20歳頃より、都内のライブハウスや式場、カフェ等で演奏活動を始め、自身のグループでは、ライブ活動と共にレコーディングも経験する。また、クルーズ船の専属ギタリストとしても活動する。
 特に、グルーヴィーなプレイ、多ジャンルに対応する演奏能力には定評がある。現在では、主にサポート等の活動を中心にしながら、常に歌心を大切にするギターを弾いている。

webpage: https://www.facebook.com/nobuyoshi.ishii.5


鹿野亮介 (アルトサックス)

 1987年仙台市生まれ。
 中学の頃より市内ライヴハウスにて演奏を始め地方新聞河北新報に取り上げられる。東北高校を文化特待生として入学。

 尚美学園大学ジャズ科を全額免除特待生で入学。
 三木俊雄氏池田篤氏にサックスを師事。上京後は新宿PIT INN.JZbrat.cafe cotton clubなど都内ライヴハウスにて演奏活動を始める。

 ベーシストの藤原清登バンドに加入キングレコードにてアルバム『jump monk』を録音。ツアーを行う。プロとしての活動が忙しくなったため大学は中退。

 その後活動拠点をカナダトロントに移しBillMcbirnieに師事。BillMcbirnieの弟でドラマーのRoderickMcbirnieの家に居候しセッションに明け暮れる。ベーシストのDave Young,サックスのPat Labarberaに影響を受ける。
 帰国し現在は浅草在住。


落合康介 (ベース)

 神奈川県鎌倉市生まれ、千葉県袖ケ浦市育ち。幼少よりピアノ、親戚のジャズピアニスト中山静雄の勧めでコントラバスをはじめる。大学のジャズ研に入り山下弘治にレッスンを受け、高西康夫にクラシックを師事。在学時に浅草ジャズコンペティションで金賞、横浜ジャズプロムナードで洗足学園賞、その後齋藤徹のコントラバスアンサンブルに参加し衝撃を受け、ガット弦の魅力に取り憑かれ、ネルグイの音に衝撃をうけ馬頭琴をはじめる。自己のカルテットの他、リーダーバンド「ありがとうオーネットコールマン」即興セッション「縄もんセッション」を開催。コントラバスを通じた表現を日々研鑽、都内を中心に様々なアーティストと活動中。

 ライブスケジュールなどskbss117.exblog.jp

 参加CD、田中信正trio「作戦失敗」「キティ組曲」望月慎一郎trio「visionaly」「another vision」永武幹子trio「collection1」小島のり子「anytime」Kevin McHugh nariiki bigband 「next」


林頼我 (ドラム)

 1999年生まれ、東京 自由が丘出身。

 8歳からドラムに親しみ、小学校高学年よりパンクバンドを始め 下北沢屋根裏 や 三軒茶屋 HEAVEN'S DOOR などに出演、同時に日野皓正主催のDREAMJAZZBANDに参加。中学三年生の終わりに林栄一トリオや森順治カルテットなどに入り、学業とライブ活動を両立させながら腕を磨く。
 都立総合芸術高校の打楽器科に入学ののちプロ活動に専念するため中退。

 現在は林栄一カルテット、板橋文夫バンド、加藤崇之バンド、鈴木勲バンド、深海魚(吉本章紘、岩見継吾)、MYSH(南博、吉田隆一、瀬尾高志)、丈青トリオ(丈青、秋田ゴールドマン)、DNA(細井徳太郎、津上研太、高橋祐成、瀬尾貴志)、松井宏樹バンド、パンクバンドやヒップホップバンド などで活動中。

 タイトでスピード感溢れるグルーヴから生まれるユニークなドラミングは、既に唯一無二のサウンドを確立しつつある。

 これまでに打楽器、クラシックパーカッション、ドラムを阿久井喜一郎、坂田稔、Scott Latham、合田和美、田中徳崇、各氏に師事。

webpage: https://twitter.com/raaaiga


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