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Jazz Live

Han(gt)
千葉征央(b)
田村陽介(dr)

日時:2019年09月05日(木)

開場:18:45 / 開始:19:30

¥2,200-+2オーダー
2ステージ
予約で200円引き

出演者紹介:

Han (ギター)

 その衝撃的で破天荒な演奏を一度は聴いてみるべきという声があるギタリストの1人。
 2012年にボーカルセッションのハウスギタリストとして音楽活動をはじめ、次第に活動領域を広げてきた。近年はドラム奏者のネイト・ウォンをリーダーとするNate w/ Wong Way Downにメンバーとして参加したり、サクソフォーン奏者のカラム・マッケンジーとドラム奏者サミュエル・チェンが率いるPattern Destructionにサポートの1人として加わるなど様々な音楽シーンに登場している。過去には、Nate w/ Wong Way Down のメンバーとして、伝統ある香港のアート発信拠点フリンジ・クラブ(藝穂會)で香港シンフォニエッタと共演したことも。
 東洋的なものと西洋的なものが交叉する香港文化の中で育ったという利点を活かし、世界中の多くのミュージシャンと共演する中で身につけた洞察力を備えた演奏は必聴。

香港政府観光局フリンジクラブ↓
http://m.discoverhongkong.com/jp/see-do/culture-heritage/historical-sites/colonial/fringe-club.jsp


千葉征央 (ベース)

 1992年仙台生まれ。幼少の頃よりピアノや合唱団の活動などを通してクラシック音楽などに親しみながら育つ。中学生の頃から洋楽のCDを自ら聴き漁り始め、中古CDショップでたまたま手に取ったLouis ArmstrongのCDを聴き強い感銘を受け号泣。直後Charlie ParkerのCDにも衝撃を受け、JAZZの世界に一気にのめり込む。高校ではトロンボーンを始めブラスバンド部で全国大会出場、金管五重奏で東北大会出場を果たしつつ、JAZZビッグバンドやコンボの経験も積む。またこの頃より独学でJAZZピアノも弾き始める。
 18歳の頃からは低音の魅力に目覚めてコントラバスを弾き始め、仙台のJAZZスポットを中心にライブやセッション活動を開始。徐々に仙台内外での評判を高め、首都圏からツアーで来仙するミュージシャンのサポート演奏や、学校や病院施設での訪問演奏など数々の現場をこなしながら腕を磨く。
 2016年の春から拠点を東京に移し、高田馬場introや下北沢Apolloといったお店を中心に数多のセッションホストを担いつつ、様々なLIVEシーンで演奏。2017年からはピアニスト石田幹雄氏とのトリオ、デュオ活動、阿佐ヶ谷Manhattanでの自身のリーダーカルテット活動などを始動。音楽の可能性について常に模索し続けながら、現在、勢力的に活動の幅を広げ続けている。

webpage: http://butbeutino.exblog.jp/


田村陽介 (ドラム)

1979年東京都出身のドラマー
最初の楽器は小学校時に数年習ったピアノだったが、中高と吹奏楽部で打楽器を担当、世界中のポピュラーミュージックに興味を持つ
大学に入学して初めての学園祭で、現在活躍中の若手ジャズミュージシャン達の演奏を目の当たりにして衝撃を受け、JAZZ研に入部。仲間にも恵まれて在学中より演奏活動を始める。
現在は同年代のミュージシャンとの演奏活動をはじめ、宮下博行・澤田一範・井上祐一・紙上理氏等のバンドのレギュラードラマーとして活動している。
2006年より自らが率いるセクステットの活動も開始、各方面より好評を博している。また、2007年には福本陽子4で横浜ジャズプロムナードのコンペティションにてグランプリを受賞した。他にも受賞経験多数。
レコーディングや放送の収録などでも演奏している。

webpage: http://yosuketamura.minibird.jp/


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